PCMAX体験談

巨乳の女子大生はヤリマンだったので速攻タダマンできた!

女子大生の「真夏ちゃん」は、21歳の女子大生で「同い年の男の子より大人の男の人が好き」という若い娘にありがちなちょっと背伸びした女の子でした。

しかも、巨乳の女子大生でヤリマンだったので速攻タダマンできた体験談です。

PCMAXの掲示板に書き込みをしていたのでプロフを見たら、「彼氏ができてもなぜか長続きしないんです」と書かれていました。

「男をとっかえひっかえするタイプかも」とか、「これは男がいないといられない恋愛体質なんじゃないか」と考えて速攻メッセージを送ってみました。

案の定すぐに彼女から返信をもらえて、やりとりするようになりました。

「彼氏と長続きしない」のが悩みの女子大生をゲット

「長く続かないって言っても、すぐ次の彼氏できるんでしょ?」

「まあね」

「短いとどのくらいなの?」

「一か月とか」

一か月ってつきあってると言っていい期間なのかなと思いましたが、そこはグッと飲み込みます。




「なんでなんだろうね」

「それはわたしが聞きたいよ」

「超わがままとか?」

「そんなことないと思うんだけどなー」

「そうだよね、そんな感じしないけど」

「何がいけないんだろ」

「うーん、直接会ってみないとわかんないなー」

「じゃあ、会ってみて悪いとこあったら教えてよ」

どうやら彼女は長続きしないことを割と真面目に悩んでいるのかもしれません。

写真を見ていないので、もしかして恐ろしいブサイクなのかもしれませんし、とんでもない性格なのかもしれません。

まあ、期待半分不安半分で会ってみることにしました。これも出会い系のひとつの醍醐味でしょうww。

童顔でヤリマンの臭いがプンプンするEカップちゃん

池袋で待ち合わせて、ワクワクしながら待っていると、真夏ちゃんらしき女の子がやってきました。

  

身長は150センチくらいと小柄で、黒髪のショートボブにニットを着ていました。

童顔でヤリマンの臭いがプンプン

ニットがぼよんと盛り上がるくらいの推定Eカップのバスト。

下はタイトな膝上のミニスカで、童顔なのにちょっとヤリマンの匂いがしました。

付き合う前にエッチの相性を確かめたい

簡単にあいさつを交わした後、洋風居酒屋みたいなとこで食事することに。

けっこう年下なのにタメ口なのがちょっとだけ気になりましたが、明るいし、話も上手だし、なんで長続きしないのかよくわかりませんでした。

「こんなに可愛いのに真夏ちゃんとすぐ別れる男がいるなんて信じられないよ」

「わたしもなんでかよくわからないんだよね」

「なんか変わった癖とかあるの?」

「うーん、わたし、付き合う前にエッチの相性を確かめたいんだよね」

「つきあう前に?!」

「だって、つきあってからカラダの相性が悪かったら続かないじゃん」

「まあ、それはそうだけど」

どうやら彼女はつきあう前にセックスして、セックスが合う合わないでつきあうかどうかを決めてるようです。

これは僕も速攻で申し込まなければなりません(笑)。

ねっとりとしたセックスが好き

「やっぱりカラダが合わない男っているんだ」

「うん。いるよ」

「例えばどんなの?」

「すごく早いとか、あっさりしすぎてるとか」

「あー、なるほど」

「わたし、イチャイチャするのが好きなんだよね」

どうやら彼女はねっとりしたセックスが好きみたいです。

「僕も確かめてほしいなあ」

「まだつきあうなんて言ってないじゃん」

「じゃあ、つきあってください」

「わかったわかった(笑)。じゃあ確かめてみようか」

こんな感じで無事に相性チェックしてもらえることになりました。

可愛らしい顔してセックス好きのギャップがたまらない!

ウキウキしながらホテルに向かい、部屋に入ると、

「じゃあ、確かめてみるね」

彼女は僕の頬を両手で挟んで、ぶちゅっと唇を重ねると、すぐにベロをねじ込んできました。

ヌルっとした舌の感触が思いの外気持ちいいです。

経験人数は30人を下らないという経験豊富なフェラチオに撃沈

「バンザイして」

と言うと僕のシャツを脱がせ、ズボンも脱がせました。

「うん。いいカラダしてるね」

と言うと僕の乳首を舐めながらトランクスの上から僕もモノを探り始めます。

そしてトランクスの中に手を突っ込んで直に僕のモノを触ると、

「ふふっ、もう固くなってる」

とうれしそうに言うと僕の前に跪いてトランクスを脱がせ、じーっと見つめながらシコシコしながら、

「うん、好きなカタチかも」

と言ってペロっと舌を這わせてきました。

「真夏ちゃん、何人くらいとしたことあるの?」

「そんなに多くないよ。30人くらいかなあ」

ハタチそこそこで30人は十分多いと思いますが、そこはツッコまないことにします。



彼女は下からタマを舐め上げながらシコシコ手コキしたかと思うと、裏筋を根元からじっくりと舐めまわして焦らすようにしてきます。

先っぽからガマン汁が噴き出してくると、

「あ、なんか出てきたよ」

と舌先でチロチロ舐めとります。

そしてジュボっと亀頭を咥えます。キスの時もそうだったんですが、彼女の口の中ってヌルヌルで熱くて異常に気持ちいいんです。

僕だけ裸で仁王立ちし、彼女は服を着たまま僕の足もとに跪いてングングとフェラチオしている状況に興奮したのと、超絶気持ちいいフェラチオに僕はガマンできずに、

「ごめん、出ちゃう」

とお口の中に発射しちゃいました。

彼女は特に動揺することもなく、間歇が終わるまで僕を受け止め、口を離すとゴクリと飲み干してくれました。

「もうっ。出しちゃダメじゃん」

と笑顔で叱られてしまいました。

開発されているイキやすい敏感ボディが絶品!

発射した後二人でシャワーを浴びていよいよベッドへ。

一発抜いてもらったあとなので、今度は僕がご奉仕する番です。

寝転んでもボヨンと盛り上がる弾力のあるおっぱいを揉み倒しながら乳首をチロチロ。

乳首を舐めながら手マンしようと下半身に手を伸ばすとそこはもうヌルヌルになっていました。

クリをヌルヌルといじって指を入れて出し入れすると、



「あはっ イイっ 気持ちいいのぉ」



と腰をピクピクさせて簡単にイっちゃいました。

どんなアソコかと確かめようと下半身に顔を埋めると、ビラビラは大きいものの思ったよりピンク色でした。



ビラビラをかき分けて舌をヌメっと這わせると、

「ああんっ そういうの好きぃぃ」

と気持ちよさそうに喘ぎます。



「もっとぉ もっと舐めてぇ」



と僕の頭を掻きむしりながらアソコに押し付けてくるので指を入れながらクリトリスを口に含んでベロベロ舐めてあげると、



「あんっ んんんっ イクぅぅう」



とまたイっちゃいました。どうやらかなり開発されているみたいです。


たっぷりイカせてあげたので、そろそろ挿入です。

ゆっくりと奥まで挿入すると、



「はああっ 入ってきたぁ」



とカエルのようにあおむけになったまま目をつぶって僕のモノを楽しんでいます。


スコスコとピストンしていると、



「ねえっ おっぱいも揉んでぇ」


とおねだりしてきます。


おっぱいを揉みほぐし、乳首をつまみながらピストンすると、

「ねえっ キスしよう」


と手を伸ばしてきます。



僕の舌を思いっ切りチュウチュウ吸いながらも、



「んンっ んンっ」



と腰の動きに合わせて喘いでいます。



彼女の中が急にキュっと締まったかと思うと、



「んんんっ もうイクぅぅ」



とカニばさみで僕の腰を絡めとってきたので抜き差しならなくなってそのままピュピュっとイカセてもらいました。

彼女はご奉仕もしてくれるんだけど、たっぷりご奉仕もしてほしい。ようするに根っからのセックス好きなんですね。

どうやら都合のいい女扱いされているらしい彼女

ピロートークの中で話を聞いていると、彼女はイケメン好きで、イケメンだと思ったらすぐにホテルに行っちゃうそうです。

つきあう前どころか会ったその日にホテルまで行っちゃうので、ただのヤリマンだと思われてるんでしょう。

だから食い逃げされてるだけなんだろうなと思いました。

で、別れてもよく呼び出されると言っていたので、完全に都合のいい女扱いされているんだと思います。

かといって彼女にそんなことも言えませんし、僕ら男にとってはありがたい存在。

「真夏ちゃんがふられる理由が全然わかんないよ。そんなの男が悪いんだよ」

と言ってその日はお別れしました。

残念ながら僕はお眼鏡に叶わなかったようで、彼女とはそれっきりになってしまいましたが・・・。

ですが、すぐ別の子を探せるのが出会い系のイイところです。

今度もすぐ「相性を確かめてくれる」女の子がいるといいなあと思って日々プロフィールを検索しています。

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