PCMAX体験談

淫乱OLとタダマン。おとなしそうに見えたが男好きの凄テクだった

淫乱OLとエッチしたいと思わない男性はいないのではないでしょうか。

一見するとおとなしそうに見えて、実は凄いエロくてテクニックもあって…なんて最高ですよね。

そんな淫乱OLとPCMAXで出会ってタダマンした体験談です。

地味な女子ほどセックスに飢えているという噂

モテる女性は引く手あまたで、しょっちゅう男性から声を掛けられますし、自分から誘っても断られることはまずありません。

ですが、世の中モテる女性ばっかりではないんです。あまりモテないけど、自分から男性に声を掛けるのは恥ずかしいしちょっと怖い、そういう女性は少なくありません。

つまり、地味でそんなにモテないけどセックスしたがっている女性は実は多いわけです。

普段の生活ではあまり男に縁がないから、いい男がいたらセックスしたい、遊びでもワンナイトでもいいからエッチしたい、っていう女性が出会い系に集まっているんです。

ギターが趣味の音楽好きな女の子をカラオケに誘う

先日出会い系で知り合った女の子はちょうどそんな感じのぱっと見地味系な女の子でした。
29歳のOLさんで名前は「めぐみちゃん」。仕事は営業事務だと言っていました。

プロフィールを見てみたら、ちょっとサブカル系というか、不思議ちゃん系に見えたんですが、僕とちょっと似た趣味で、ギターも弾くというのでメッセージを送ってみました。

「ギターはなに持ってるの?」

「グレッチ」

「グレッチ!?高かったでしょ」

「ううん。そんなに高くないやつ」

「女の子なのにすごい趣味してるね」

「セミアコならグレッチしかないかなと思って」

「いや、すごいねー。何年くらい弾いてるの?」

「まだ3年くらいかな」

「もしかして元カレがギター弾いてた?」

「みんなそういうんだけど、違うよ。私の趣味」



こんなやりとりを何回かしているうちにLINEを教えてもらい、好きなミュージシャンの趣味も似ていたので、

「一回カラオケでもいかない?」

ということで話が決まりました。

やってきたのはハスキーボイスの地味系スレンダー女子

土曜日がいいという彼女のリクエストで、とあるターミナル駅で待ち合わせ。

僕が着いた時にはめぐみさんらしき女性が人待ち顔で立っていました。

髪はセミロングのボブで、中肉中背の女性です。

しいていえば本田翼をひとえまぶたにしたような顔立ちで、どっちかっていうと目立たないタイプの女性でした。

「めぐみさん。。ですか?」

「あ、どーも。めぐみです」

「よかった。来てくれて。」

「そりゃ来ますよ。約束したんだから」

ちょっとハスキーな声でめぐみさんがそう言いました。

ちょっとそっけない感じに見えましたが、まあ初対面だしまだどんな子かわかりません。

「じゃあ、とりあえずカラオケ行こうか?」

「うん、そうしよう」

ということで予定通りカラオケに向かいました。

見た感じ陽キャじゃないのにカラオケと太ももが絶品!

カラオケに入って並んで座り、僕は水割りを、彼女はチューハイを頼み、ちびちびやりながら歌を入れていきます。

コートを脱いで座ると彼女のスカートから思いのほかむっちりした白い太ももが目に飛び込んできました。

「意外とナイスボディ!」

と心の中でガッツポーズしながら、彼女の歌を聞きますが、これがまたすっごく上手いんです。

こんな綺麗な太もも見ながら歌をリクエストしたらキャバクラなら相当取られるな

なんて思いながら楽しんでいました。

酔うにつれてボディタッチが多くなってきて。。。

彼女も歌ってハイになってきたのか、お酒が進んできたのか、徐々に僕の肩を叩いたり膝を叩いてきたりしてボディタッチが多くなってきました。

僕がバラードを歌うと、彼女は僕の太ももに手を置いたまま聞いてくれていたのですが、だんだんと僕の股間をチラっとサワサワしてきました。

「これは誘われてる!?」

と思い、そのまま歌ってると、今度は指でツンツンしてきます。

2時間くらい歌ったところで、

「疲れちゃったね。ちょっと休んでいかない?」

と昭和のようなセリフで誘ってみると、

「うん、まあいいけど」

とそっけない振りをしてOKしてくれました。

ホテルに入ったら僕のモノから手を放さないチンコ好き娘

ホテルの部屋に入ってソファーに座ると、すぐに彼女が僕の股間をさすってきます。

「ねえ、もうカラオケの時、勃ってたでしょ」

「だって、めぐみちゃんがツンツンするから」

「違うよ。もうもっこりしてたから気になったんだよ」

彼女はそう言うと僕の股間をまさぐりながら自分からキスしてきました。

舌を絡めて唾液を交換するようなねっとりしたベロチュウをしながら、

「ほら、やっぱり勃ってるじゃん」

とうれしそうに僕のズボンのジッパーを下ろし、中に手を入れてきます。

僕のモノを直に触って勃起したのを確認すると、

「じゃあ、シャワー浴びようよ」

と言ってきました。

タマからアナルから丁寧に素手で洗ってくれた

裸になると彼女はほどよくムチムチした色白のカラダでした。

僕にシャワーをかけて流し、

「ここ、よく洗わないとね」

と石鹸をつけてしごくようにチンコをシコシコと洗い、

「後ろ向いて」

というのでお尻を向けると、お尻の穴やキンタマの皴を伸ばすように丁寧に泡で洗ってくれました。

カラダもバスタオルで綺麗に拭いてくれて、「もしかしてそういうアルバイトでもしてるのかな」と思えるほど慣れた手つきでした。

ベッドにもぐりこみ、カラダを重ねてキスするとすぐに僕のモノを握ってきます。どうやらかなりのチンコ好きのようです。

「チンコ、好きなの?」

「なんか、握ってると落ち着くんだよね」

キスをしている間、ずーっと僕のモノを握ったり先っぽを弄ったりしています。

そして彼女が僕の上に乗ってきて、

「すごい。カチカチ」

と言いながら自分のおっぱいに僕の先っぽを埋めるように押しつけて遊んでから、

「舐めちゃお」

とパクっと咥えました。

シックスナインでチンコを咥えたまま絶頂!

しばらくしゃぶってもらってから僕が上になり、カラダをずらせてハリのあるおっぱいを揉んで乳首をレロレロすると、



「あはぁん」

と低い声で喘ぎ始めます。

舌を下半身に這わせてクンニを始めると、

「ねえ。。。わたしも舐めたい。。。」

とせがんでくるのでシックスナインになりました。



彼女は待ってましたとばかりに僕のモノを喉の奥まで咥えこみます。

「んっ んぐっ」

と声を出しながら僕のモノを咥えたり、裏筋を舌でチロチロしています。

チンコ好きだけあってなかなかのテクニシャンで、僕も危なくなってきました。



なので先にイかせてやろうとがんばって、クリ責めしながら指入れ手マンでクチュクチュしてやると、

「んんんっ イグっ もうイグぅぅぅ」


と僕のモノを咥えたままイっちゃいました。


ずーっと咥えられていたので僕もそろそろ限界です。



「これ、ほしいんでしょ」

と汁でヌルヌルになったアソコを広げてあてがうと、

「うん。。。」


としおらしい感じでうなずきました。

彼女も欲しがっているのでここは焦らさずズブっと根元まで一気に押し込むと、

「あはあああんっ」

 

「奥までくるぅぅぅ」


と絶叫しながら首を左右に振って悦んでいます。



腰をもってさらに奥まで突いてピストンすると、

「ああんっ 固いっ」

 

「すごいぃぃぃ イクぅぅぅ」

と絶叫しながらイっちゃったので、僕もそのまま発射しちゃいました。

欲しがり女子は一発じゃ満足できない!

一発発射してゴロゴロしていると彼女がまた僕のモノを触ってきます。

発射してすぐだったんですが、僕のモノはすぐムクムクと起き上がってきました。



「ねえ、また勃ってきたよ」


まだ足りなかったと言わんばかりに彼女が欲しそうにおねだりしてきます。

「じゃあ今度は上になる?」

「後ろからして。。。」


と自分から四つん這いになってお尻を向けてくるので、グイっと腰をもってガン突きしてやりました。


「んんんっ すごいっ 当たるぅぅ」


先っぽが彼女の中に当たって、さっきよりよがっています。


しかし僕の方も亀頭が膣壁のザラザラにあたって、超刺激が強くてあっという間に限界。

「もうダメだ~」

と心の中で思いながらフィニッシュに向けてゴリゴリピストンすると、

「あっ、さっきより大きくなったぁぁぁ」

 

「イイいいいいいいっ」


と彼女も同時に枕に突っ伏してイキました。

なんとか先にイカずに面目は保てたみたいです(笑)。


その後、彼女は僕のモノを気に入ってくれたのか、他に男が見つからなかったのかわかりませんが、彼女の方からちょいちょい連絡をくれて、まあいい感じのセフレ関係になっています。

しばらくは彼女と楽しめそうですが、たまには別の女の子ともセックスしたいなあと贅沢なことを考えています。

でも、出会い系ならそんなことも可能なので、たまにエッチそうな女性がいないか今もチェックしています。

-PCMAX体験談