PCMAX体験談

出会い系でエロい23歳の介護士の女をドMに調教したら逆レイプされた

出会い系で出会えたのは、23歳の介護士で「さくらちゃん」という女の子です。

pcmaxのプロフィール検索をしていて彼女の職業が「介護士」に引っかかったんです。

よく「看護師はエロい」なんて噂を聞きますが、「看護師がエロいなら介護士もエロいんじゃないか」とその時は思ったんです。

そしたら想像以上に介護士って以外にエロイんですよこれが。そんな子をドMに調教しようとしたら逆レイプされた話です。

彼氏が途中で中折れするのが悩み

男って「俺ってセックスうまいのかなあ?」なんてたまに悩むことありますよね。

実は女性でも「わたし、セックス下手なのかも」と悩んでいるひともいるんです。

パートナーとセックスが上手くいってなかったり、あまり男性経験がない場合、誰にも相談できずに悩んじゃうみたいですね。

女子にはわからない男性心理を聞いてみたい

さくらちゃんとやりとりをしているうちに彼氏がいるということはわかったんですが、どうやらうまくいっていないみたいなんです。

「なんかね、男の人の心理がわからないんだよね」

と言いはじめました。


「男なんて単純なもんだけどね」

「そうかなあ」

「気難しい彼氏なの?」

「気難しいわけじゃないんだけど、エッチがちょっと。。」

「エッチが合わないの?」

「わたしは合わないと思ってないんだけど」

「なんか言われたの?」

「言われてはないんだけど、途中でできなくなることがあるの」

「あー、まあそういうこともあるよ」

よく聞いたら男の心理というよりエッチに悩んでいるようです。

中折れする彼氏のことを相談したい

「だから、男の人ってどうしてそうなるのかなーと思って」

「まあ、心理っていうか、男はそうなることもあるよ」

「私が悪いのかなあ」

「いや、さくらちゃんが悪いわけじゃないよ」

「なんかそこが納得いかなくて」

さくらちゃんはこの話にかなり食いついてきたので、

「僕でよければいろいろ話聞くけど」

と振ってみたら、

「うん。ちょっと相談したいの」

ということで話は決まりました。

なにしろ話が下ネタなので、そのままエッチまで持ち込めるんじゃないかと期待して待ち合わせ場所に行きました。

セックスが下手なんじゃないかと悩んでいた彼女

待ち合わせ当日、さくらちゃんはジーンズにMA-1というかなりボーイッシュなスタイルでやってきました。

目がぱっちとした可愛らしい子でしたが、ショートカットのせいかセクシーさがほとんどありません。



「あー、色気がない子だから彼氏も立たないのかな」

とチラっと思いましたが、そんなこと言うわけにもいきません。

「じゃあ、ちょっと一杯やりながらでどう?」

「うん、そうしようか。飲んだ方が話もしやすいかもだし」

ということでとりあえず居酒屋に向かいました。

居酒屋でどんなセックスしているのかを聞き出す

一杯やりながら遠回しに話を聞いていましたが、お酒が進むにつれて彼女もはっきりと話し始めます。

「だから、途中でできなくなっちゃうんだよね」

「中折れって奴だね」

「だって、挿れてからだよ」

「うんうん。そういうことあるよ」

「わたしが下手なのかなあ」

「いや、さくらちゃんのせいじゃないよ」

「だって、そのあとフェラしても立たないし」

「毎回じゃないんでしょ」

「なんか、一回そう言うのあってから最近けっこうあるかも」

「まあ、テクニックの問題でもないし」

中折れなんて男なら珍しい話でもないんですが、彼女はどうやら自分のカラダやセックスに問題があると思い込んでるみたいです。

ホテルで彼女のセックステクを確認する羽目に

彼女はガンガン喋ってチューハイをゴクゴク飲みながら話をしていたので、ちょっと酔ってきたみたいで、

「じゃあ、実際に教えてよ」

と言いだしました。

「いいけど、そんなに上手くないかもよ、僕」

「いいよ。ちょっと確認させて」

と、エッチしに行くようなムードでもなかったんですが、とりあえずホテルで実演することになりました。

男が悦ぶことを教えながら…やってほしいことを全部やらせた

ホテルに入ってまずはシャワーを浴び、ふたりとも全裸でベッドに転がりました。

見た目はボーイッシュでしたが、若いだけあって肌はピチピチ。

おっぱいはハリのあるDカップ、おしりもプリプリで生唾モノのボディでした。



ボーイッシュなファッションと脱いだ時のナイスボディのギャップに興奮して僕はもう半立ちでしたが、

「わたし、あんまり魅力ない?」

と聞かれたので、

「そんなわけないじゃん」

と上に乗って抱きしめながらベロチュウしました。すると当然すぐにムクムクと起き上がる僕のモノ。


いきり立つモノを彼女の太ももにこすりつけると、

「あ、固くなってきた」

とうれしそうに言いました。

アナルまで舐めまわすフェラチオを教えてみた

「いつもどんな風にフェラするの?」

「じゃあ、ちょっとやってみるね」

そういうと彼女は僕の下半身に顔を近づけ、いきなりパクっと咥えました。

そして、ジュボジュボと顔を上下します。下手じゃないんですが、まあただ咥えてるだけ。

「そのまま舌を裏筋に当ててフェラしてみて」

彼女は素直に舌を使い始めます。なかなかいい感じ。

「咥えるだけじゃなくて、裏筋も舌から舐め上げてみて」

すると口を離して根元からツツーっと舐め上げてきます。

「これ、気持ちいいの?」

「すごくいいよ。タマやお尻の穴も舐めれる?」

「えー、したことない。お尻なんか気持ちいいの?」

「気持ちいいよ。やってあげるよ」

そういってシックスナインの体制になりました。

むっちりした太ももを開いてクンニしてあげます。

ビラビラをかき分けるように舌を這わせ、ひとしきり舐めた後お尻の穴も丁寧に舐めてあげると」

「あっ お尻 気持ちいいかも。。。」

アナルを舐めながらクリを指でいじってやると、

「ああんっ それ 気持ちいいっ」

と喘ぎながらピクっとしてイっちゃいました。

「じゃあ、僕にもしてみて」

もう一度あおむけになって腰を上げると、彼女はアナルをペロペロと舐め始め、唾液をたっぷり垂らしながら、キンタマにしゃぶりつくように舐めてくれました。

  

「舐めながら手コキすると男は喜ぶよ」

「こう?」

上目遣いでこちらを見ながらペロペロシコシコと僕の言った通りにするのに萌えましたね。

「うん、すごく上手いよ。これなら彼氏も絶対勃つよ」

言いながらタマ舐め手コキに僕はもう限界になっていました。

杭打ちピストンで逆レイプみたいに抜かれてしまった!

手コキでイカされては洒落にならないので、その前に挿入することにします。

「騎乗位したことある?」

「あるけど、上手くないかも」

「じゃあ、ちょっと上になってみて」

彼女は股をたっぷり開きながら、僕のモノをあてがい、

「入れるね」

と腰を落とし、ぬぷぬぷっと僕のモノを奥まで咥えこみます。ぎこちなく動いているので、

「スクワットみたいにしゃがんで、上下してみて」

と言って杭打ちピストンさせてみました。



「ああっ これっ すごく奥まで入る。。。。」

そう言いながらパンパンとお尻を僕に打ち付けながらピストンしてきました。

「うん。上手だよ。気持ちいい」

「んんっ あはぁん」

彼女も奥まで入るのが気持ちいいらしく、さらに長いストロークで腰を動かします。

「疲れたらお尻落として前後に動いてごらん」


言われたとおりに彼女は僕にお尻をくっつけて、腰を前後に動かしてきます。

言われたとおりに素直に動くんですが、なかなかのテクニックです。


「気持ちよかったら、もっと声出していいんだよ」


「うんっ 気持ちよくて」

 

「声出ちゃうっ イイっ」


何かから解放されたように彼女はグイグイとピストンを続けてくるので僕の方が限界になってしまった。

「さくらちゃん すごくイイよ 出ちゃいそう。。。」

「んんんっ わたしもっ・・・」

 

「私もイクぅぅぅぅ」

 

そう言うと彼女は僕の上に突っ伏してイっちゃいました。

僕もギリギリ同時までガマンして、ククっと腰を浮かせて発射しました。

射精後の彼女のトンデモ発言

射精した後、彼女が、

「フェラ、気持ちよかった?」

「うん。すごくよかった」

「騎乗位は?」

「うまかったし、気持ちよかったよ」

「よかった。今度彼にもやってみよっと」

とうれしそうに言っていました。

「やめときなよ。どこで覚えてきたのって言われるよ」と言ってあげたほうがよかったのかもしれませんが、教えた手前、言えませんでした(笑)。

なんでも言われたとおりにするので、調教しているみたいで楽しい体験でしたね。

今後はもっとドMなご奉仕女に育てたいと思っています。

こんなことがあるから出会い系はやめられませんね。

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