PCMAX体験談

むっちりエロボディのゲームオタク美女OLとのSEXが凄かった

むっちりエロボディの美女OLなのにゲームオタク、それもエロく見えないのに実は、凄まじくエロいなんて女子がいたら間違いなくギャップに萌えますよね。

人は見た目が9割なんていいますが、だいたいエロそうな女性は派手なルックスだし、地味な女性はやっぱりそんなに遊んでいなかったりしますよね。

もちろん見た目通りでもいいんですが・・・。

さて、今回は、PCMAXで地味なルックスなのに超敏感でイキまくりの美女OLさんに会った時のお話です。

ゲームオタすぎてゲーム会社に転職した美女OL

いつものように出会い系でプロフィール検索していたら、「ゲーム好きでちょっとオタ入ってます」という女性を発見。

その人が今回会えた「マイちゃん」です。

マイちゃんは29歳のOLさんで、写真はなかったのですがゲームオタ同士話が合うだろうと思ってアプローチしました。

ゲームの話しからマニアックな話しへ

どんなゲームが好きかという話で盛り上がり、どんどんマニアックな話になっていくと、

「わたしそれでゲーム会社に転職したんだよね」

と言いはじめました。

「マジでー?ゲーム作ってるの?」

「ううん。ゲームじゃなくて、ゲーセンにある筐体(きょうたい)とか作ってる」

「筐体」って本職じゃないとあまり使う単語じゃないですよね。

どんなものを作ったか聞いたところ、僕も知っている有名なゲームのものでした。

「すごいねー」

「独学でCADの資格とか取ったの」

「がんばったねー。参りました」

もはやゲームオタというレベルじゃありませんね。

とりあえず会うことになったがエッチまでいけるか微妙

こんな話ばかりしていて全然色っぽい話にならなかったのですが、とりあえず会ってみないことには話が始まりません。

「その話、もっと聞きたいなあ」

「いいよー。長くなるけど」

「じゃあ、一回会って話聞かせてよ」

「あー、いいよ」

拍子抜けするくらいすんなり話は決まりました。

ただ、エッチまで持ち込めそうな雰囲気を作れなかったので、当日どうやって口説こうか悩んでいました。

見た目はオタクだがボディはムチムチのギャップ萌え女

待ち合わせ当日、約束時間に10分ほど遅れてやってきたのは黒のパンツスーツにひっつめ髪の地味系な女の子でした。

おまけに黒縁のメガネをかけており、まさにオタクの匂いがしています。

だがしかし・・・




黒いパンツからもわかるムチムチボディ

スーツの胸元がパツパツに張っており、黒いパンツのお尻もピタピタ。

サイズが合っていないんじゃないかと思うほどのムチムチボディなんです。

顔とカラダのギャップが大きすぎて、僕の目線はたぶん相当泳いでいたと思います。

「マイちゃん。。。ですか」

「遅くなってごめんね。ちょっと抜けられなくて」

「全然大丈夫。とりあえずなんか食べに行こうよ」

初めてなのでなんか気の利いたお店もチェックしていたんですが、マイちゃんが、

「わたし、チェーンの居酒屋のなんでもある節操のないメニューが好きなんだよね」

と言うので、近場の居酒屋さんに入ることになりました。

普通の顔をしてセックスの話を始めた彼女

まずは彼女の仕事の話なんかを聞いて、そのあとはゲーム話に花が咲きました。そうこうしているうちに彼女が突然、

「彼女とセックスする時、どうやって始める?」

と聞いてきました。急に下ネタになったので驚きましたが、まあ僕からしたら好都合です。

「うーん、ちょっとつついたりボディタッチして、なんとなくそんな雰囲気にするかなあ」

「一応ムード作る感じだよね」

「まあそうだね。様子見というか」

「やっぱそうだよね」

「彼氏は違うの?」

「なんかいきなり来るんだよね」

「いきなり?」

「なんか、お風呂上がりに裸でそのまま乗ってきたり、朝起きるとおっぱいに吸い付いてたりとか」

「(笑)まあそれはそれでいいんじゃない?」

「いや、こっちにも準備ってものがあるじゃん」

「あんまりセックス好きじゃないの?」

「嫌いではないけど、いきなり乗られてもね(笑)」

そこから下ネタ話に突入するんですが、マイちゃんはずっと淡々と話していました。

まれに地味なのにセックスの匂いがする女性っていますよね。ああいう感じなんです。

セックスが日常というか、特別なものだとは思っていないのかもしれません。

ここまで下ネタになったらこれはOKってことですよね。

「じゃあ、そろそろ行く?」

「あ、行こうか」

と心配してたのがウソみたいにさっくり話は決まりました。

ホテルでお風呂に入ったら別人のようなエロエロボディ

部屋に入り、僕が先にシャワーを浴びます。

入れ替わりに彼女が入ったのですが、出てきた彼女をみてびっくり。

ひっつめ髪をほどいた彼女は見事な漆黒のロングヘアで、メガネを外した顔はけっこうな美人顔。

マンガにはそういうことよくありますが、ホントにそんなことあるんだなあと驚きましたね。

しかも、カラダはムチムチエロボディの巨乳。

これは羊の皮を被った狼というか、オタクの皮を被った美女というか、とにかく実は大当たりだったんです。


「なんか、さっきまでと全然感じが違うね」

「そう?自分じゃわからないけど」

「すっごく綺麗だよ」

「その発言は微妙だね。さっきまでは綺麗じゃなかったんだ(笑)」

そんなことを言いながらキスをして彼女をベッドに押し倒します。

マグロかと思いきやデカい喘ぎ声でイキまくる淫乱女

ベロベロと顔中舐めまくるようなキスをしながらおっぱいを揉むと、僕の手を弾き返してくるようなちょっと固いくらいの弾力です。

彼女の上に乗り、首筋、鎖骨、腋の下をたっぷり舐め、交互に乳首を舐めると彼女の息がだんだん荒くなってきました。

されるがままにされていたのに急に淫乱モードに突入!

乳首に吸い付きながら少し薄めの陰毛をかき分けてアソコに指を這わせると、

「はあんっ」

と声を漏らしました。

どうやらここは敏感なようです。

 

彼女のヌルヌルの汁を指ですくい取り、クリトリスを指の腹で撫でまわしてやると、



「あぐっ あふぅんっ」



とさらに声が大きくなります。

 

これはもっと喜ばせてあげようと、顔を埋めてクリトリスの皮を剥いて舌先でチロチロしてやると、



「あああああんっ ダメっ それダメぇっ」



と絶叫しながら僕の頭を撫でまわしてアソコに押し付けます。

 


クリを舐めながら指を挿入してクチュクチュと出し入れすると、



「ねえっ ダメっ イグぅぅぅう」



と腰をのけぞらせながらイっちゃいました。

あまりにいい声でイクので、「もしかして僕、セックス上手いのかな」と思っちゃいましたね(笑)。

責めるのは苦手だけどなんでもありの受け身女子

たっぷりイカせてあげたので、

 

「僕のもしてくれる?」

 

とお願いすると、

 

「いいよ」

 

と寝たまま返事をします。


「こっち来て」



と言うので寝たままの彼女の口の中に僕のモノを挿入。

 

彼女はノーハンドでモグモグと咥えるようにフェラしてくれました。

 

マグロみたいに動かないんですが、舌技は絶品なんですよね。

いつも彼氏にこんなことされているのかもしれないと思ったら妙に興奮してしまいました。



「動かしていい?」

 

「いいよ」

 

と咥えたまま返事をするので、そのままイラマチオを始めると、



「うぐっ」



と言いながらも口を離そうとしません。

 

一旦口から抜いてキンタマを口に当てると、僕の腰を抱きかかえてチュパチュパと慣れた感じでひとつずつ口に含みアナルのほうまで舌を這わせてきました。

正常位で挿入後クジラのように潮を吹いて絶叫しながら絶頂!

絶妙な舌技でイク寸前になってしまったので、そのまま正常位で挿入することにします。


「入れていい?」

「いいよ」


だらしなくいやらしく開いた太ももの間に腰を入れて挿入。

ヌルヌルに出来上がっている彼女のアソコは僕のモノをスルっと根元まで咥えこみます。



「ああっ」



と声を出しながら喘ぎ、僕に抱きつきながらピストンを楽しんでいる様子。

腰を長いストロークで動かしていくと・・・


腰を長いストロークで動かすと、



「あああっ ああっ んんんっ」



と気持ちよさそうに声を張り上げます。

 

僕もイキそうになり、ピストンのスピードを上げると、



「ねえっ 待ってっ 待ってぇ 出ちゃう出ちゃうぅぅ」

 


と絶叫するので、あわてて引き抜くとエビぞりになりながらシャアアーっと潮を吹きました。



「ゴメン。気持ちいいとたまに出ちゃうんだ。。。」


と彼女が恥ずかしそうに言いました。

手マンでも連続して潮を吹く


面白かったのでさらに手マンしてやると、

「あんっ また出ちゃうぅぅ」

とさらにピュピュっと吹きました。


たっぷり潮吹きした後、再度挿入して、ゴンゴン突いてやると、中イキできるタイプみたいで、

「イクぅっ イっちゃううぅうっ」

と激しく締め付けてくるので、僕もたっぷり発射させてもらいました。


コトが終わった後、マイちゃんはさっきまでイキまくっていたのがウソのように淡々とした感じに戻っていました。

「わたし、気持ち良すぎると出ちゃうんだ。。。ゴメンね」

と人ごとのように言っていたのが面白かったですね。

なんかエロくなさそうな女の子がいやらしい声で喘ぎ始めるのって興奮しましたね。

マイちゃんとはこの後2回くらい会いましたが、自然消滅みたいな感じになってしまいました。

また出会い系サイトでギャップ萌えする女の子に会いたくて常に検索中です(笑)。

-PCMAX体験談