PCMAX体験談

PCMAXでアパレル勤務のセクシーなショップ店員と即エッチした話

PCMAXで知り合ったアパレル勤務のセクシーなショップ店員と即エッチした話です。

これがもう、その子のエロい下着にあえぎ声にフェラに…と。

とまぁ、アパレルショップのおねえさんってなんかオシャレだし、ちょっとツンとしている感じもあってなかなかハードルが高そうなイメージありませんか?

今回はそんなアパレルショップ店員さんと出会い系で知り合って当日ホテルまで行けちゃったときの話です。

女社会にうんざりのアパレル系女子と出会い系で遭遇


肌寒くなってくるとどうしても人恋しくなりますよね。

それはやっぱり女性でも同じみたいで、寒い時期は出会い系にけっこうなチャンスが転がっているんです。

「誰か人肌で温めてくれるイイ女はいないかなあ」などとぶつぶつ言いながら会えそうな女性のプロフィールを検索していると、「さくらちゃん」という29歳の女の子がヒットしました。

プロフ写真はありませんでしたが、レディースのアパレルショップで働いているというので「もしかしてモデルみたいな感じかも」なんて勝手に想像してウキウキでメッセージを送りました。

何度かやりとりしているうちに、さくらちゃんは「とにかく男の人と話したいの」と言ってきました。

よく話を聞くと、彼女の職場は女性ばかりでお局様も多く、おまけにお客さんも女性しか来ず、男と話す機会がほとんどないんだそうです。

男と「話したい」ってことは男と「会いたい」(やりたい)ってことですよね?

間違いない!

これは超チャンスとだと思って、

僕「僕も女性がほとんどいない職場なんで、その気持ちわかるなー」

さくら「わかってくれる?うれしい」

僕「女社会って大変そうだよねー」

さくら「そうだよー。たぶん男性が想像しているより全然大変(笑)」

僕「こわっ」

さくら「だからプライベートの時は女がいないとこに行きたいんだよね」

僕「そんなに女イヤなんだ。いつもどんだけひどい目にあってるの」

さくら「聞いてくれる?」

僕「聞きたい聞きたい」


こんな感じでやりとりしたあとLINEを教えてもらい、彼女の愚痴をたっぷり聞いた後、

「一回会って話聞かせてよ」

とごはんを食べながら話をすることになりました。

仕事終わりに焼肉屋でデートの約束

さくらちゃんの仕事終わりに合わせて夜20時からの待ち合わせ。

彼女はアパレル関係の仕事なのでおしゃれしていこうと思いましたが、僕も仕事があったので一番いいスーツを着ていきました。

待ち合わせ場所にやってきたのはヒール込みで170センチはあろうかというスレンダーなモデル体型の女性でした。

なんだったら僕よりもちょっと背が高いくらいでした。

芸能人で言うと菜々緒みたいなちょっと強面のおねえさんタイプでした。



僕「さくらさん。。。ですか?」


さくら「どーも、さくらです。早くごはん食べに行こうよ、お腹空いちゃった」

顔きつめだしいきなりタメ口だし、最初ちょっとビビりましたが彼女のリクエストで焼肉屋さんへ行くことにしました。

食べながら話し始めると、口調はちょっと強めですが人なつっこい明るい女性でした。

よかったー。

鎖骨がくっきり見えるほどスレンダーなんですが、よく食べてよく飲むひとでした。

「ほんとにねー、男の視線がないと女って怖いよー」

から始まって彼女の仕事のグチが止まらず、しばらくは彼女が話しっぱなしでした。

彼女の愚痴やお局とのエピソードを聞いて僕が大笑いすると、

「笑い事じゃないわよ」と怒られてしまいました。

思ったより軽いノリでホテルに速攻!

びっくりするほど焼肉を食べて、デザートまで平らげた彼女は、

「あー、もうお腹いっぱい」

と満足そうに言いました。

さて勝負はここからです。カラオケでワンクッションおくべきか、ストレートにホテルに誘うべきか、それが問題です。

でもイケるときはどう誘ってもイケるし、ダメな時はなんて言ってもダメなんですよね。

そう割り切ってここは直球で誘うことにしました。

僕「せっかくだからもうちょっと話そうよ」

さくら「うん。いいよー」

僕「じゃあ人に話聞かれないとこいこうよ」

さくら「え?どこ」

僕「二人っきりになれるとこ、行こ?」

さくら「あー、そういうことね。まあ、いいよ」

直球大成功!彼女の気が変わらないうちに速攻手をつないでホテル街に向かいました。

遊び人に見えて意外と恥ずかしがり屋!こんな子をたっぷりイカせてあげたい!

部屋に入ると彼女は珍しそうにあたりをキョロキョロと見渡します。

僕「珍しいの?」

さくら「うん。ラブホってあんまり来たことないから」

軽いノリで来たのでけっこう遊んでいる子なのかなと思ったんですが、もしかすると見た目と違ってそんなに遊び人じゃないのかもしれません。


立ったまま抱きしめてまずはキス。

ベロを入れてみるとおずおずと舌をチロチロしてきます。

背中やお尻をたっぷり撫でまわしてからふたりでベッドに転がります。


ブラウスのボタンを外して下着姿にすると、シンプルな黒のブラジャーとパンティでした。

生々しい色白のスレンダーボディに黒のランジェリーが似合ってたし、めっちゃエロく見えました。

全然遊んでなさそうなピンクの乳首に大興奮

超エロい下着姿をじっくり見たくて、ブラの上からおっぱいを触ったり股間を触ったりして楽しんでいたのですが、やっぱり裸も見たいのですぐ脱がせちゃいました。



「恥ずかしい。。。」

 



とおっぱいを隠す仕草をしますが、容赦なくむしり取っちゃいます(笑)。

脱がせてみたら着痩せするタイプの様で、プリンと盛り上がったCカップ。

乳首も乳輪も小さくて可愛らしい上に綺麗な薄いピンク色です。

「やっぱりあんまり遊んでないのかなあ」

と思いながらチュっと吸い付いてみると、


「あん♡」

と思わず声を漏らしていましたね。

乳首をチュパチュパ吸って、顔を埋めて、たっぷり堪能した後はいよいよ秘密の花園に手を伸ばします。

下僕のように舐めまくったお返しはすごい舌技フェラ!


しつこいおっぱい攻撃のせいか彼女の下半身の谷間はもうヌルヌルになっています。

これはもっと気持ちよくしてあげなければなりません。

ほどよい肉付きの太ももに顔を埋めて舌を這わせると、



「はあぁぁん」


と可愛い声で喘ぎます。

エロい声も萌えますが、可愛らしい声はさらに男心をくすぐります。


溢れ出す汁を吸い取るように舐め、コリコリになったクリトリスをペロペロしていると、

「あっ もうイっちゃうかも」

と意外と早い反応。

クリトリス派なのかな?と思いながらクリを責めつつヌルっと指を挿入すると、



「んっ イクうっ」


とカラダをのけぞらせてクンニだけでイっちゃいました。これは男として舐めがいがあるってもんです。

さくらちゃんも一回イってエロモードになったようで、

息を荒げながら四つん這いになって僕のモノをパクンと咥えてくれました。

なんか僕のモノを愛おしそうに舐めてくれるし、口の中がすごく熱い上に、口の中で舌がどう動いているのかわからないような絶品の舌遣いなんです。

あまりの気持ちよさに発射しちゃいそうになり、

「ちょっと待って。。」

と一旦口を離し、挿入しちゃうことにしました。

気持ちよさそうな喘ぎ声に興奮してしまいあえなく発射

さくらちゃんが四つん這いになっているので、

「バックでする?」

と聞いてみたところ、

「普通がいい。。。。」

と言うのでとりあえず正常位で入れることに。

先っぽにさくらちゃんのヌルヌルを擦りつけてから先っぽをゆっくり挿入。

「んっ」

気持ち良さそうなのでそのまま奥まで挿入すると、



「ああっ 大きい。。。」

と囁きました。

実際僕のモノはそんなに大きいわけじゃないんですが、そう言ってもらえるとうれしいですよね。

さくらちゃんはお口の中も熱かったですが、アソコの中も熱くて気持ちよかったです。

ゆっくりと腰を動かすと、その動きに合わせて、

「んっ んっ んっ」

と声を押し殺しながらよがります。


眉間にしわを寄せてよがっている顔を見たら、


「もっとイカせてやりたい」

と思って、カクカクとスピードを上げてピストンしました。

「はあああっん」

 

 

「すごいっ ああああぁぁぁっ」

と首を横に振りながらよがりまくるので、彼女にしがみつきながら、

「もう 出るよっ」

とドピュっと発射させてもらいました。

やっぱり女性に気持ちよくなってもらって射精するのが男としては一番の快感ですよね。


二発目はさくらちゃんが、



「バックもしてみたい。。。」

 


というのでリクエストにお応えして後ろからゴン突きしてあげました。

こんないい女とデキるんで、もう風俗なんか行く気になりません。

まだまだ出会い系はやめられそうにないですね。

というか、ぶっちゃけ今も出会い系に毎日ハマりまくっています(笑)

PCMAXなら、セクシーでエロいショップ店員と出会えてエッチできることはザラにありますから。

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